大企業CEO 6,000時間超の調査でわかった
真似するだけで、あなたのパフォーマンスを最大化するポイント3つ

この資料でわかること
- 年商約1.8兆円企業のCEOがどのくらい働くのか
- 激務の中でハイパフォーマンスを出す方法
- 今からすぐに真似できる具体的な行動

大企業のCEOは週何時間、働くの?
正解はCの60時間
年商1.8兆円を超える大企業のCEOは週平均62.5時間労働、1日平均9.7時間、休日に3.9時間、働いています。
長時間労働で高いパフォーマンスを維持するには?
限界を突破して、本気で目標達成したいあなたへ
常に最高の結果を出し続ける人は、具体的に以下の3つを習慣にしています。
① 休息を投資と考え、短時間で上手にリラックスできること
─ 休息はサボりではなく、“集中力の回復戦略”である。
② 仕事に夢中になれる状態である
─ そもそも仕事を楽しいと思えるタイプであり、好きだからこそ働き続けることが可能。没頭できる努力のほうが圧倒的に強い。
③ …※ここから先は、資料の中でだけ公開しています。
【調査でわかった】
パフォーマンスを最大化する、鍛えるべき3領域

エグゼクティブ層の目標達成支援の専門家です

はじめまして。
私は、ビジネス特化のコーチングスクール「NUDGE academy」を主宰している栢原(かやはら)と申します。
私は今は、経営コンサルタントの国家資格「中小企業診断士」や国際コーチング連盟認定コーチ資格を保有し、経営者支援をしています。
これまでの経営者支援の実績は400人を超え、経営者団体「商工会議所青年部」さんでも講師を担当させてもらっています。
ただ、元々は新卒で会社員になったのに3ヶ月で13kg太って起き上がれなくなり自主退社。その後、無事再就職が決まるも、私がいた部署が営業不振で廃部となりリストラ。ちょうどその頃家族に不幸があり、自分の生きる意味や価値がなくなった気がして引きこもりとなりました。
それでも自分の人生を諦めきれず、目標を設定し達成してきたものは数えきれず。
- ヨガやマインドフルネスを学び実践
- 妊娠を機にインド人から1年かけてヨガ哲学を学ぶ
- 子育てしながら国家資格「中小企業診断士」を取得
- 運動0から半年でフルマラソンを完走
- 起業しながら大学で心理学を専攻
- 理想の体型目指して2日に1回3:00起きで筋トレ&RUN
今は、理論と実践を交えて、目標達成やパフォーマンス向上支援、セルフマネジメントなどを中心に経営者支援をしています。
セルフコーチングを学ぶとどうなる?

増やしたい行動の1つ(読書)を達成できた。ウォーキングの習慣とくっつければ良いのかもと思い、Audibleを契約して試しに昨日から実践してみている。今まで音楽を聴いていた時間が読書時間となり、これなら続くかもと思っているところ。
やりたいことはあるけど、焦る気持ちが募ってなかなか思うように進んでいないと感じている人におすすめです。

講座を受ける前は「コーチングは自分には難しい」と感じていましたが、セルフコーチングの具体的な方法や手順を学ぶ中で、「自分でもできる」と思えるようになりました。
特にGROWモデルを通じて、目標を現実的かつ具体的に設定する方法を習得し、課題を分解して取り組む癖がつきました。講座の中で学んだ「小さな成功を積み重ねる」ことを意識し、日常的に達成可能な小さな目標を設定するようになりました。その結果、「やればできる」という自信が少しずつ芽生えています。
目標を達成したいが、何から始めればよいか迷っている人、モチベーションの維持が難しい人に勧めたい。

カウンセリング、コンサルティング、ティーチング、コーチングの違いが理解できたこと。目標の立て方の切り口を知れたこと。振り返るときに書くことが分かったこと。
変化としては、コーチングに対して興味が増したこと。ビジネスコーチングを学んでみたいと思ったこと、振り返り方法を変えてみたこと、本を2冊購入したこと、などがあります。
出典:Harvard Business Review, “How CEOs Manage Time”, 2018
【調査でわかった】
パフォーマンスを最大化する、鍛えるべき3領域

